●各種メッキおよび塗装のサンプル写真(その9)です。 参考になれば幸いです。

なお、この他のパーツも各メッキページ等に写真がありますので、そちらも併せて参考にして下さい。

※このページは画像を多用しているため、すべてが表示されるまで若干時間がかかるかも知れません。ご了承ください。

亜鉛合金製 ドアハンドル。 下地処理のうえスパッタリングメッキ。

※旧車などに多いアンニモニ(亜鉛ダイキャスト製品)は当方ではスパッタリングメッキに

よりおこなっております。 腐蝕の酷いものでも下地処理をおこなうことで、可能な限り

見た目の復活をおこないます。 ただし仕上がりの程度は素材の腐蝕に左右されますので、

気泡やピンホールの発生がどうしても抑えられない場合もありますのでご了承ください。


アルピナ純正エンブレム。 スパッタリングメッキによるゴールド仕上げ。


ワイパーアーム&ブレード。 下地処理後スパッタリングメッキ。

※ワイパーの場合、ほとんどが艶消し仕上のため滑らかさを出すには下地処理をおこないます。

また可動部など、構造上、どうしても隠れる部分などはメッキが粗くなったりメッキのつかない

箇所ができます。


ABS製テールカウル。 スパッタリングメッキ。


ライトリフレクター。 スパッタリングメッキ。

※ライトリフレクターの場合、美観よりも反射と高温耐久性を重視するため、素材の劣化具合、

表面の荒れ具合によってかなり仕上がりに差が出ることがあります。


NCロードスター純正ヘッドレストカバー。 スパッタリングメッキ。


フィット フロントグリルバー。 スパッタリングメッキ。


トラックフェンダー。 下地シボ埋め処理後、スパッタリングメッキ。


エキゾーストインシュレーター(遮熱板)。 バフ、クロームメッキ。

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