
●加工受付方法・お支払い・入金方法について
![]()
●現品追加工、表面処理依頼品の受付について
原則として郵送(宅配便)にて受付ます。 近くの場合、持ち込み希望の方も多いのですが、
当方はいわゆるショップではなく、なおかつ私も1人で動いているため、なかなかお客様の
ご都合にあわせることができないので、どうしてもという場合以外は基本的にはお断りして
おります(持ち込まれる場合はだいたい、平日の夜間にお願いしております)。
なお、繁忙期などは持ち込み対応が100%不可能なこともありますので、ご了承ください。
発送先
郵便番号 230-0012
神奈川県横浜市鶴見区下末吉3-19-25 I.WORKS 宛
TEL/FAX 045-582-5473 携帯電話 090-1531-3609
E-MAIL SASAMIC43@aol.com
※基本的にお問い合わせの優先順序は、Eメール、FAX、携帯電話、回線電話の順でお願いいたします。
●支払いについて(法人依頼)
原則として後払いです。
加工または製品納品後、同月末までに請求書をお送りしますので、指定の口座に入金して
頂くことになります。
小額(20万円以下)の場合は納品と引き換えの現金払も可です。その他相談可。
●支払いについて(個人依頼)
原則として発送前払いです。
現品加工品の場合は加工完成後に指定の口座に入金していただき、それを確認してから
発送となります。
設計製作品は正式依頼後、入金を確認してから製作に入ります。
金額にもよりますが、口座入金以外にも現金書留、定額小為替等による支払いも相談にのります。
●繰り返し確認のため記入しておきます。
当方はすべて事前に「見積り」「納期」等を提示し、確認の上作業に入ります。
ただし、特に現車合わせ製作品等で、大幅な追加製作、加工等が必要となった場合は別途相談の上
別請求させていただくこともありますので、ご了承ください。
納期はいちおう余裕をもって提示いたしますが、加工品という性質上、必ず納期が守れるという
保証はできませんので、納期遅れによる返金や割り引き等はご容赦ください。
★免責事項(重要です!発注いただいた場合はこの項目をすべてご承諾いただいたものといたします)
当方で現品加工(お客様から現品をお預かりしてのメッキやその他表面処理、一部機械加工等)の
場合において、万が一、当方の作業ミスにより品物を破損、使用不可にしてしまった場合、下記の
ように対処させていただいておりますので、発注前に必ずご承諾ください。
1)修正によって可能な場合。
再処理等、修正作業によって修正可能な場合は無償にて修正いたします。
2)機能的に使用には問題ないが、仕上がりや機能に重度な手落ちがあって修正不能な場合。
これは主に仕上がり具合がお客様のイメージと異なる結果になった場合等ですが、基本的に機能に
問題がない場合や明らかな手落ちがない限りは無償での修正や返金等による対処はいたしませんが、
お客様とお電話等でご相談の上、技術的に追加修正によって対応できる場合は修正する、あるいは
場合によっては加工代の一部(場合によっては全額)を返金することもあります。
3)完全に使用不可能、破損してしまった場合
お客様とお電話等でご相談のうえ、お客様が引き続き加工をご希望の場合は、お客様か当方にて
代替品を手配して、再度加工いたします。その場合の代替品の金額は当方で持ちます。
お客様が引き続き加工を希望されない場合は、部品代相当金額と加工代の返金をいたします。
ただし、お客様が引き続き加工を希望される場合でも代替品がさまざまな理由(生産終了で入手
できないものや値段高騰等で当初の購入価格を大きく上回ってしまう場合等)で入手不可能な場合、
部品購入と同等の金額で当方にて代品を製作できる場合を除きまして、その品物の購入代金相当の
返金で対処させていただきますので、ご承諾下さい。
★その他ご留意いただきたいこと
●ご存じの通り、チューニングパーツの多くは現車合わせの上、寸法決定し、また何度もテストを
重ねた上で商品化されます。「設計費用」の中にはこの「寸法採取」や何回かの「図面の描き直し」
も含めますが、往復交通費や純正パーツ等をこちらで購入した場合の費用は別途請求させて頂きます
ので、ご了承ください。
また、複雑な形状、あるいは予算、時間と見合わない場合はお断りしなければならない場合もあります
ことをご了承くださいませ。ただし、できるかぎりの善処はいたします。
●またメッキや表面処理等につきましては、お客様からお預かりいたしました現物の都合(材質や形状
の問題や新品か中古品か、表面の傷や腐蝕による荒れ等)によって仕上がりに限界がありますので、
必ずしも御満足いただける仕上がりにならないこともあります。
また、仕上がりのイメージにおいてもお客様のイメージする状態と、当方でご説明している状態との
ギャップも多少出てくる場合もあるかと思います。
この点に関しましてはできる限り処理前に個別にご説明いたしますが、実際のところ作業に入ってみて
から予測できない問題の発生することもままありますので、その場合は技術的限界ということでご了承
いただきたくお願いいたします。 もちろんできる限り良い仕上がりのための努力はいたします。
![]()
トップに戻る | 得意製作部品の1例 | 製作加工可能材質 | ひとこと | 今までの実績
| 広告 | 仕事 花 | 無料レンタルサーバー ブログ blog 中古車ディーラー | |